2010年08月17日

マルメターノ

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ネットで拾った画像。

たぶんスーパーの一画じゃないかな。ソーセージなんて簡単に調理できるから買うのをためらう主婦も多そうだけど、こんなネーミングだったら買ってしまいそう。

家族に話せるネタを一緒に提供することも販促の一面なのかもしれないな。
posted by balcony at 08:13| Comment(3) | ほんとうにあった本当の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月22日

貧乏と大統領

東ティモールに「無一文」で降り立ったケニア人の男性が、入国ビザを持っていないにもかかわらず、大統領官邸に宿泊させてもらった上、マラソン大会で優勝して賞金5000ドル(約45万円)を獲得した。 


フィリモン・ロティッチさん(33)は18日に東ティモールの首都ディリの空港に到着したが、
宿泊費用はおろか、ビザの取得費用40ドルも持っていなかった。
しかし、空港内でラモス・ホルタ大統領を見つけ、あいさつをしに行ったことで状況は一変する。


ロティッチさんはロイターの取材に、「自分の国でさえ大統領にあいさつしたことはないから、きっと神のおぼしめしだ。喜んであいさつに行くと、大統領は自分の家に来るよう言ってくれた」と語った。


その後、ロティッチさんは現地で20日に開催されたハーフマラソン大会で優勝。

金メダルと賞金5000ドルを手にしたレースは「暑かったし、道にいた犬が怖かった」と語っている。


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スゴイ話ですね。。。調べてないので分からないのですが、元々陸上の心得がなくて、フラッとマラソンに出て優勝したとしたら、ケニアとかマラソンの選手層どんだけ厚いんだよ! ということですし

各国の選手数枠をなくして、単に世界中の上位だけでオリンピックとかを開催したら、


「ドキっ!アフリカ勢だらけのマラソン大会」ですよね。


しかし、この話・・・よく分からない・・・

posted by balcony at 20:49| Comment(10) | よくわからない話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月10日

本日の桔梗プランター

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右側の元気な桔梗たちが、上の記事の種まきプランターから移してきた移民の方々です。移り住んだ土地に、しっかりと根を下ろして頑張っています。


左側は、元々この桔梗プランターに蒔いた種が芽吹いた方々です。種まき用の土じゃないから、種は水で流れていってしまうかもね〜と園芸屋さんで言われた種さんたち。


こっちも元気に芽が出た(・∀・)   



小学校以来、自分で種を蒔いて育てたことなんてないですが、頭では蒔いて水あげて、日光あてたら芽が出るなんて当然分かっているんですけど・・・


やっぱり本当に出るとスゴク嬉しい!!  v(・∀・)v



※種まきプランターは空き家です。
posted by balcony at 13:00| Comment(0) | 原生林化計画進捗状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする